
玉川温泉に入れるか
ちょっと調べてみたけど、大人でも尻込みしそうになるほどの恐ろしい温泉だ。
以下、玉川温泉の強酸性にまつわる情報をコピペ。
・塩酸を主成分としたpH1.2という日本一の強酸性。
・5歳の子供のお尻の皮膚が直径5センチぐらい溶けたという話を聞いたことがある
・まじ玉川はやめたほうがいい。泉質が濃いほうがいいって思うのは素人考え。
・玉川毒水処理所というのが玉川温泉のそばにあるが、その毒水に入浴するわけだ。毒と薬は紙一重で用法によっては毒は薬だが、シロートが源泉100パーセントの湯船のほうに何も考えずに入ると、毒になることが多そう。他の湯船をメインにしておこう。
・幼児は絶対に100パーセント湯船に入れてはいけないと思う。
・小1の子供を連れて行ったのですが、浴場入り口の切符を回収する人に「子供は『露天の湯』にしか入れてはいけない」と言われました
・強酸性のため、歯に影響があるので、飲泉の後は必ずうがいをしたりして、歯が変色をしないよう気をつけなければならない。
・包丁を浸けておくと一晩で刃の部分がすべて溶けてしまうという凄まじさ。
・主成分はほぼ塩酸
・50%に希釈した浴槽に子供が入ったとたん、火がついたように泣き出していました。
・湯が強すぎて痛い。もう二度と入りたくない。
●参考サイト
玉川毒水の歴史
田沢湖を魚の棲めない死の湖にした玉川温泉の湧出水について書いてある。
@nifty温泉
玉川温泉official
[2005.08.09]
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